
商品説明
密集したアイビーやグリーンの壁は、光を吸い込みます。紙のサインは埋もれ、木製のサインは重たく見えますが、光るネオンの文字は、緑を覆い隠すことなく浮かび上がります。
名字をフォトバックドロップに
「The Bauers」は、誰を祝う日なのかをはっきり示します。写真では、新郎新婦がそのすぐ下でキスを交わします。この「キス」と「名字」の組み合わせこそ、後で額に入れて飾られる一枚になります。サインは、立っている人が隠さないよう、約2メートルの高さに掛けるのが理想です。
グリーンに合う色
アイビーには、ウォームホワイトが最も自然に映り、やわらかなローズは冷たい葉の緑に温かみを添えます。一方、濃い色は壁の奥行きを損なうので、壁がもともと人工的に見える場合のみおすすめします。
お客様のメッセージ
コンフィギュレーター(オンラインデザインツール)で「The Bauers」をお客様ご自身の名字に置き換えてください。「The」や「Family」を付けることもできます。文字のサイズや書体は、壁の幅に合わせてお選びください。
製作・取付・保証
LEDネオンフレックスを手作業で曲げ、輪郭カットした透明アクリルに取り付けます。壁面のフレームへの取付には、付属のホルダーか数本の結束バンドで十分です。ディマー付きアダプターが付属します。デザイン承認後、約2〜3週間で製作、その後配送いたします。保証は24ヶ月です。
「The Bauers」はここで単独のものではなく、アイビーの壁を舞台に変えるお二人を象徴しています――キスの下の苗字は、のちにマントルピースの上に飾られる一枚であり、披露宴の100枚のうちの1枚にとどまりません。同じ日に複数回の撮影で壁を使う場合も、サインは数秒で取り外して付け直せるので助かります。
- 公式のカップル撮影がどこで行われるか、カメラマンに分かりやすく伝わります。
- フェンス、格子、生け垣のどこでも同じように使えます。
- 曇り空でも、午後の撮影の光源として頼りになります。
- 披露宴で光ったものが、その後は壁に飾る常設のデコレーションになります。
- ディテール撮影のときは、葉のすぐそばまで少し寄せられます。
