看板の種類 · オーダーメイド

壁面用3D立体ロゴ・立体文字

奥行きのある文字。アクリル・金属・複合板から選べ、無発光でもLED発光でも対応します。

  • 無料デザインプレビュー
  • お申し込みの義務のないお見積り
  • 製作はご承認後に開始
壁面用3D立体ロゴ・立体文字

認証取得・テスト済み

CE TÜV SÜD UL RoHS 3M

立体文字:選ばれる理由

立体文字は、1〜10cmの確かな素材の厚みを持つ立体的な文字・ロゴです。影を落とし、立体感のある佇まいで、受付・店舗・ファサードに、平面的な文字では出せない存在感をもたらします。

厚みのあるアクリル、アルミニウム、または軽量な複合素材で製作します。塗装、ヘアライン仕上げ、メタル調など、ご希望の仕上げに対応。ご希望に応じて、前面発光・背面発光のLEDも組み込めます。ロゴと設置場所の写真をお送りいただければ、無料デザインプレビューを作成します。

主な用途

受付・ロビー店舗・ショールームファサード・エントランス展示会ブースホテル・レストラン法律事務所・クリニック

どの部分が光りますか?

立体文字で光る部分、印刷のみ・非発光となる部分、そして何サイズから発光できるかをご案内します。無料デザインプレビューでは、お客様のロゴで具体的にご確認いただけます。

標準:無発光

立体文字は電気を使わず、奥行きと影の表情で魅せます。

オプションでLED対応

前面発光・背面発光が可能です。製作時の準備が必要なため、ご依頼時にお知らせください。

奥行き

屋内は1〜3cm、ファサードは5〜10cmが映えます。最適な奥行きは文字の高さと視認距離で決まります。

スタイル&バリエーション

この看板の種類の仕様を比較します。スライダーを動かすと、各バリエーションの点灯時と消灯時をご確認いただけます。

  • 金属立体文字 鏡面仕上げNA-FS01

    金属立体文字 鏡面仕上げ

    鏡面仕上げのステンレスで作る無発光の立体文字です。表面が光と周囲を映し込み、生き生きと豪華な印象を与えます。照明がなくてもロゴを輝かせたい、受付ウォールやエントランスに最適です。スペーサーを使うと、文字が浮いているように見え、繊細な影を落とします。

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  • 金属立体文字 ヘアライン仕上げNA-FS02

    金属立体文字 ヘアライン仕上げ

    繊細でシルクのようなつや消しの質感を持つ、ヘアライン仕上げのステンレス立体文字です。時代を問わず、端正で丈夫な印象で、指紋が目立ちにくいのも特長です。屋内外の企業看板、クリニック、エントランスで実績のある選択肢です。ヘアライン仕上げは指紋が目立たず、長く美しさを保ちます。

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  • 金属立体文字 ゴールドメッキNA-FS03

    金属立体文字 ゴールドメッキ

    ゴールド調の仕上げを施したステンレス製の立体文字です(鏡面またはヘアライン)。ロゴに豪華で温かみのある輝きを与え、暗い壁、大理石、木材の上で強いアクセントになります。耐久性のあるゴールドの色合いは、塗装やフィルムよりはるかに丈夫です。

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  • 金属立体文字 塗装仕上げNA-FS04

    金属立体文字 塗装仕上げ

    お好みの色で塗装した金属の立体文字です。マットブラック、ホワイト、コーポレートデザインに正確に合わせた色まで、文字は力強く立体的に映えます。色を取り入れたいファサードや屋内に適した、丈夫なソリューションです。ほぼすべてのRAL色が可能で、マット、サテン、光沢から選べます。

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お客様のメリット

確かな奥行き

1〜10cmの素材厚。影と立体感で、目を引く存在感を生み出します。

3種類の素材

厚手アクリル、アルミニウム、軽量複合素材から、サイズ・ご予算・設置場所に合わせてお選びいただけます。

自由な表面仕上げ

RAL色の塗装、ヘアライン、クローム調・ゴールド調・木目調など、コーポレートデザインに合わせて仕上げます。

発光にも対応

無発光の立体文字として、またはLEDの前面発光・背面発光として後から対応することも可能です。

事例とインスピレーション

お客様のロゴだとどう見えますか?ロゴと写真をお送りください。お客様ご自身の建物に合わせた無料デザインプレビューをお届けします。

無料デザインプレビュー

立体文字にはどの素材が向いていますか?

素材見た目用途特におすすめの場所
厚手アクリル鮮やかな発色、なめらかなエッジ、メタル調も可能主に屋内受付、ショールーム、オフィス
アルミニウムヘアラインまたは塗装、本物の金属感屋内・屋外ファサード、エントランス
複合素材の文字任意のRAL色で塗装、非常に軽量屋内・屋外大型サイズ、展示会ブース

奥行きとサイズの選び方

奥行きが立体感を決めます。屋内では間近でご覧になるため、1〜3cmでも影の違いがはっきり分かります。ファサードでは5〜10cmが必要で、そうでないと遠目に平面的に見えてしまいます。高さについては、他の看板と同様、視認距離1mあたり文字の高さ約1cmが目安です。

見落とされがちなポイントがあります。奥行きがある文字ほど、太めの書体が映えます。奥行きの深い細すぎる書体は、細い棒が並んでいるように見えがちです。この点はデザインプレビューで確認します。

浮かせて取り付ける?壁に直接取り付ける?

スペーサー取付では、文字が壁から少し浮いた状態になります。浮いているように見え、追加の影が立体感をいっそう引き立てます。上質な仕上がりですが、穴あけが必要です。

接着取付では、文字が壁に直接固定されます。作業が早く、穴あけも不要で、なめらかな屋内の壁や展示会のパネルに適しています。

原寸大のドリルテンプレートが付属するので、各文字を正確な位置に取り付けられます。看板専門業者でなくても、ほとんどの施工業者様で対応可能です。取付業者様がいらっしゃらない場合は、お近くの業者探しをお手伝いします。

立体文字とLED発光文字、どちらを選ぶ?

立体文字は、素材と影で魅せます。電気も電気工事も不要なので、屋内や、夜間に光らせる必要のないファサードに最適です。夜間にもお名前を見せたい場合は、LEDチャンネル文字(立体発光文字)がおすすめです。受付にはハロー発光のロゴも人気です。

迷われている場合は、後からLEDを追加できるよう準備しておくことも可能です。ご依頼時にお知らせください。厚さ3〜20mmのアクリルによる平面的な文字にはアクリルの切り文字、本物の金属にはステンレス製ロゴサインがあります。

技術情報

素材アクリル(厚手)、アルミニウム、複合板
奥行き素材と文字の高さにより1〜10cm
発光方式無発光(オプションでLED前面発光または背面発光)
表面仕上げ塗装、ヘアライン、メタル調・木目調
用途屋内・屋外(設置場所に応じた素材を選定)
取付方法スペーサー(化粧ビス)または接着取付(ドリルテンプレート付き)
認証CE、TÜV、UL、RoHS適合

お申し込みの流れ

  1. 1

    ロゴと写真を送る

    ロゴをアップロードし、ご希望のサイズ、設置場所、素材をお知らせください。壁面やファサードの写真があると、計画がスムーズです。

  2. 2

    デザインプレビューとお見積り

    サインの無料デジタルデザインプレビューと、具体的なお見積りをお届けします。お申し込みの義務はありません。

  3. 3

    ご承認と製作

    製作はご承認後に開始します。サインはしっかり梱包され、取付部材とともにお届けします。

立体文字:よくあるご質問

どのくらいの奥行きが適していますか?
屋内なら1〜3cm、ファサードなら5〜10cmが映えます。文字の高さと視認距離に合わせた奥行きをご提案します。
立体文字の大きさはどのくらいが適切ですか?
目安は、視認距離1mあたり文字の高さ約1cmです。受付では空間との調和も大切ですので、デザインプレビューでご確認いただけます。
アクリルとアルミニウム、どちらが良いですか?
アクリルは発色の良さと屋内向き、アルミニウムはメタル調の質感と屋外使用に向いています。複合素材の文字は、大型サイズに適した軽量でお求めやすい選択肢です。
壁から浮かせる取付と、壁に直接取り付ける方法の違いは?
スペーサーを使うと文字が壁から浮いて見え、より深い影が生まれます。接着取付は壁に直接固定する方法で、ドリル穴をあける必要がありません。
後からLEDを追加できますか?
はい。最初からその前提で製作する場合に限り可能です。ご依頼時に、将来LEDを追加する可能性があるかをお知らせください。
立体文字はどのように取り付けますか?
スペーサーまたは接着取付で固定します。原寸大のドリルテンプレートが付属します。
耐候性はありますか?
アルミニウムと塗装アクリルは屋外でもお使いいただけます。設置場所に合わせて素材と塗装を選定します。
取り付け作業も依頼できますか?
標準では、施工業者様が取り付けに必要なものをすべてお渡しします。ご希望があれば、お近くの施工業者探しもお手伝いします。

ガイド:取付、品質、よくあるご質問

すべてのガイド

立体文字:プロジェクトのご準備はいかがですか?

ロゴ、寸法、設置場所の写真をお送りください。無料デザインプレビューとお見積りをお届けします。製作はご承認後に開始します。